戦姫絶唱シンフォギア 各話あらすじ

戦姫絶唱シンフォギア ホームへ

#4『落涙』

すれ違いの夜は、ついに激突の瞬間を迎える。
突如現れし謎の少女が身に纏っているのは、かつて失われたネフシュタンの鎧。 その事実に驚愕する翼。少女は、声も高らかに響と翼を挑発してくる。
翼の胸に去来するは、奏との出逢い。 あまりにも重く、凄絶な想い出は、衝動となって翼を突き動かすのだが、 少女とネフシュタンの鎧に、誇りすらも踏みにじられてしまうのであった。
そんな翼を嘲笑うかのように、鎧の少女は告げる。 自分の目的は、立花響の身柄確保であると。
奪われた鎧を取り戻すため、敵の目的を阻止するため、翼は防人の務めを覚悟する。


戦姫絶唱シンフォギア 各話あらすじ

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#13『流れ星、墜ちて燃えて尽きて、そして――』

#12『シンフォギア』

#11『月を穿つ』

#10『繋いだ手だけが紡ぐもの』

#09『防人の歌』

#08『陽だまりに翳りなく』

#07『撃ちてし止まぬ運命のもとに』

#06『兆しの行方は』

#05『なお昏き深淵の底から』

#04『落涙』

#03『夜にすれ違う』

#02『雑音と不協和音と』

#01『覚醒の鼓動』