戦姫絶唱シンフォギア 各話あらすじ

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#10『繋いだ手だけが紡ぐもの』

叛意をうかがわせるフィーネより、聖遺物研究データを奪取せんとアジトを強襲する米国特殊部隊。 そこには、いるはずのない櫻井了子の姿があった。
撃ち抜かれ、血溜まりに呻く了子。
だが、その掌にかざした青い燐光が銃創をたちどころに塞いでいく。
超常の光景に向かって、銃爪を引く特殊部隊員。
了子の身体は、無残にも鉛玉に引き裂かれていくのであったが……
フィーネとの決着をつけるべく、単身アジトに乗り込んできたクリスの眼前に横たわるのは、特殊部隊員たちの屍のみ。
深淵に潜んでいた陰謀は、ついに全貌を現そうとしていた。


戦姫絶唱シンフォギア 各話あらすじ

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#13『流れ星、墜ちて燃えて尽きて、そして――』

#12『シンフォギア』

#11『月を穿つ』

#10『繋いだ手だけが紡ぐもの』

#09『防人の歌』

#08『陽だまりに翳りなく』

#07『撃ちてし止まぬ運命のもとに』

#06『兆しの行方は』

#05『なお昏き深淵の底から』

#04『落涙』

#03『夜にすれ違う』

#02『雑音と不協和音と』

#01『覚醒の鼓動』